今後日本の将来を考えると、老後や年金といったところは悩みの種であり、例えば本業以外でも副業をしながら貯蓄に励むことは今後老後を迎える世代には必要です。

副業とは、本業を持っている方がおこなう仕事を指しますので、当然本業に差支えが出ない様に合間にこなせる仕事を皆さん求めます。

また、本業のように生活の基盤程稼ぐ必要性も特に無いと思います。

そういった観点からネット副業についてお話させてもらいます。

現在だとランサーズであったりクラウドワークスといった、クラウド系内でライティングやプロミングといったお仕事を、クライアントから仕事をもらい、仲介を通してお金を貰うことをしくみとする副業がかなり有効性を感じると思います。

この業務概要は以下の通り。

・仕事カテゴリーのなかで、素人でも作業できる『タスク』で小遣い稼ぎができる。

・例えばライティングの仕事をこなしクライアントからのスカウトを受けた場合、固定報酬制の仕事が貰え、単金アップが期待できる。

・好きな時間、或いは本業の合間に無理なく仕事ができる⇒単金や業務内容に濃淡はあるが、いつでも仕事がある。

・作業する端末はPCをオススメしたいが、スマホからでも仕事がをすることが出来る。

サラリーマン、主婦の方からすると結構有難い副収入でもありますし、会社員の場合コロナにより残業代というものがほとんど皆無状態でしょうから、代替え策としても捉えることが出来るでしょう。

この業務におけるメリットは以下の通り

・特に資格が無くとも始められる

クライアントからの依頼事項は、アンケート的なものやブログに載せる記事など、特に資格がなく初心者でもヤレル仕事がたくさんあります。

但し資格を持っている人なら、プログラミングなどかなり単価が高いですからもっと稼ぐことが出来ます。
※月20万~30万円稼ぐ主婦もいます。

・本業合間に仕事ができる

例えば会社員の方なら本業は疎かに出来ないし、家族との時間も大事にしなくてはなりません。

そういう方からすると、いつでも時間が空いた時に仕事がある訳ですから大変有効的だと思います。

・業務カテゴリー『タスク』で年間売り上げが20万円以下だと税がかからない

収入が出るなら、確定申告をしなければいけません。

これは国民のルールでもありますし必須です。

ただし申告をやり、お仕事のカテゴリーが『タスク』で20万円以下/年なら税金はかかりません。

なので売り上げをしっかり纏めておき、年間20万円以下に抑えていれば、本件について翌年税金はかかりません。

以上となりますが、本業を持ち、無理なくやれるネット副業をやりたい方は参考にしてください。